建学の精神・沿革・校歌イメージ

建学の精神

社会に役立つ道に生きぬく奉仕の精神

本学園がめざす理想の医療人とは、心豊かな人間性と確かな実践力を身につけた医療人

教育理念

本校は、「社会に役立つ道に生きぬく奉仕の精神」を建学の精神として、教育基本法及び学校教育法に則り、
医療技術に関する学理及び技術を教授し、併せて普通教育を施し教養を高めるとともに人格を陶治し、
医療技術を通じて国民の保健衛生に寄与する有為な人材を育成することを目標としています。

沿革

1957年 5月 大阪市阿倍野区阪南町に関西鍼灸柔整専門学校創立(厚生省認定)
初代校長に滝野憲照就任
1962年 9月 大阪市住吉区苅田(現在地)に移転
1965年 5月 第2代校長に武田武雄就任
10月 準学校法人 武田学園認可(大阪府知事)
1974年 6月 3代校長に武田秀孝就任
1976年 10月 専修学校認可(大阪府知事)
1980年 4月 第4代校長に上野弥三郎就任
5月 法人名を準学校法人 関西医療学園と改称
1984年 12月 学校法人 関西医療学園認可(文部大臣)
1986年 4月 第5代校長に武田秀孝就任
1993年 4月 理学療法科設置、校名を関西医療学園専門学校と改称
2000年 4月 鍼灸科を東洋医療学科、柔整科を柔道整復学科、理学療法科を理学療法学科と改称
柔道整復学科(夜間)を設置
2001年 4月 東洋医療鍼灸学科(夜間)設置
2005年 4月 東洋医療鍼灸学科(昼間)設置
2015年 4月 第6代校長に武田 大輔就任